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2013年8月18日日曜日

日本共産党創立91周年記念講演への感想

“第三の躍進”を本格的流れに決意新た



記念講演を聞いて嬉しいです。共産党員であることに自信をもつことができました。これからも、仲間と共に活動して行こうと元気と勇気がわきました。
(神戸市西区・73歳女性)

議員に当選した方々の挨拶にとても感動しました。久しぶりの躍進でうれしかったです。経済、原発、憲法など、どの問題でも命を守るための政治の責任は大きく、日本共産党の役割が非常に大きいと感じました。改めて、“第三の躍進”を本格的な流れにする必要があると思いました。
(保育士・女性)

党躍進の三つの教訓で、今後の成長・発展の道筋がわかり展望が持てた。新しい情勢の中で「集い」を開くこと、強く大きな党をつくることこそ、“第三の躍進”を本格的な流れにする力だと思った。日本共産党の路線、理念、歴史に確信と誇りが持てた。
(労働者・男)

綱領を土台に、どんな時もたたかい続けて来たからこその躍進なんだなあと思った。こんな党が身近にある事、自分も一緒に頑張れることが幸せだなあと思った。これからも、よく学び頑張っていきます。
(尼崎市・青年)

(2013年8月18日付「兵庫民報」掲載)

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