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2013年7月17日水曜日

市田書記局長、金田参院候補、田中知事候補の訴え:17日

市田忠義書記局長は、金田峰生参院兵庫選挙区候補、田中耕太郎知事候補とともに17日、JR宝塚駅前と西宮ガーデンズ前で街頭演説を行い、「日本共産党を伸ばして、ごいっしょに政治を変えましょう」と訴えました。そのうち西宮での演説を紹介します。(文責=編集部・森)



■田中耕太郎知事候補


私、全県を力いっぱい駆け回っています。今度の選挙、何としても勝たなくてはならない。

といいますのも、今の県政は、原発再稼働に決定的な役割を果たした、そのことを反省するどころか自慢げに話している。そして特定の大企業には湯水のように皆さんの税金を注ぎ込んでいる。姫路の方まで大きな高速道路に六千億円も使う。こういうことに大喜びしている。これでは県民の皆さんの暮らし、営業を支援することが置き去りになります。

ですから、何としても変えなければなりません。今度こそ勝ち抜かなければならないと決意して、元気いっぱい頑張っています。

三つの点で県政を変えようと訴えています。私といっしょに県政を変えてください。

その第一は、経済再建を兵庫県から起こしていこうということです。兵庫県の人口五百五十七万は全人口の二十分の一にあたります。自然豊かな広い県土をいかして、経済を兵庫県から発展させていく。これはぜひともやりたい。そして可能です。中小企業支援を軸に据えて地域経済を発展させれば、新しい消費と新しい雇用が生まれてきます。この仕事を田中耕太郎に知事としてさせてください。

第二は人にやさしい県政への転換です。中学校卒業まで医療費を完全無料化します。群馬県でやっているのに兵庫県でできないはずはありません。小中学校の全学年で少人数学級を実現する。こういうことを含め、ほんとうに人にやさしい県政がずっと広がれば、新しい消費、新しい雇用がここでも生まれます。

こういう二段重ねの「兵庫県を元気にする」方向、これを私を知事に押し上げて、ごいっしょにすすめていただきたいと思います。

第三はやはり安全・平和の問題です。県立こども病院を高台にあるのにわざわざ埋め立て地に移転することは、医師会の皆さんも看護師会の皆さんも反対している、懸念の大きなところへの移転を強行する県政をやめる。平和をしっかり守り、非核「神戸方式」を全部の港に広げる。オスプレイの配備も飛行訓練も許さない。そういう県政が今こそ求められています。

新しい政治の流れを兵庫県から発信することによって、日本の政治全体へ衝撃を私たちが与えられるよう頑張りたいと思います。どうか皆さん、田中耕太郎への支持を最後までお広げいただけますよう、心からお願い申し上げます。



■金田峰生参院兵庫選挙区候補


いろんな方のお声を伺ってまいりました。どなたも「景気がよくなっているという実感はない」とおっしゃいます。むしろ、生活必需品や原材料が値上がりし、暮らしにも経営にも不安が広がっています。この上、年金を削る、医療、介護、保育の負担を増やす、消費税は増税する―アベノミクスは暮らしも経済もいっそう悪くしてしまうのではないでしょうか。

日本共産党は、いまやるべき経済対策は国民所得を増やすことと提案し頑張っています。

大企業には内部留保という十分な蓄えがあります。全部出せとはいいません。いまこそほんの少し社員の賃上げに回すよう働きかけること、そして中小企業への応援こそ強めること、これをしっかりすすめるよう、私は強く政府に求めたいと思います。ぜひ国会に送ってください。よろしくお願いいたします。

未来を担う青年を再起不能になるまで使いつぶすブラック企業や、ある日突然、職場を閉め出すロックアウト解雇を繰り返す企業は、断固、規制し、雇用を安定させようではありませんか。

企業からの献金をいっさい受け取っていない日本共産党に、金田峰生に、みなさん、「青年を守れ」「雇用を守れ」のご一票をお寄せください。頑張ります。

消費税を増税したら、東日本大震災被災者の皆さんにも五千億円を超える負担が襲いかかります。淡路震災で家をつぶされた年金暮らしのお年寄りにも負担が襲いかかります。一所懸命生活再建に向け頑張っている被災者に、政治がこんな冷たい仕打ちをしていいんでしょうか。借り上げ住宅からの被災者追い出しも許せません。

人の命と尊厳をしっかり守る政治に切り替えようではありませんか。

弱いものいじめを「改革」だとごまかして、痛みばかり押し付ける自民・公明政治、民主党も含め、この冷たい政治をいまこそ変えようではありませんか。

みなさんの暮らしを守り、応援する「国民が主人公」の政治をめざして頑張る日本共産党をどうか比例代表で伸ばしてください。この兵庫から私、金田峰生を送り出してください。よろしくお願いいたします。

いま、侵略戦争の定義も知らない安倍首相や、国民の名誉を傷つけ国益を損なう暴言を反省もなく繰り返す橋下維新の会代表などが、憲法を変え、軍隊を持ちたがっています。これほど危険な話はないんじゃないでしょうか。

憲法九十六条を変えてしまったら、政府が皆さんに命令し、それに従わせる強制力に憲法が変質してしまいます。

そして憲法九条を変えてしまったら、この愚かな政治家のために、日本の若者が再び海外で人を殺し、命を落とすことになる。平和外交をすすめる足場を失ってしまいます。日本は世界から孤立してしまいます。

どちらも許すわけにはいかないではありませんか。

「物事を解決するのに武力は使わない、もう二度と戦争はしない」、これはアメリカからの押しつけではなく、私たち日本国民の思いです。その思いを深く刻み、世界に公約した憲法九条が、いま、世界の多数派になっています。憲法九条をしっかり守り、いかす政治をつくりましょう。それでこそ、日本は、世界から、アジアからあつい信頼を得ることができる。みなさんの安全を、領土を守ることができるます。

侵略戦争反対、主権者は国民だと九十一年間、何があってもぶれることなく頑張り抜いている日本共産党に、どうか、みなさんの「平和が一番」「憲法を守れ」のご一票をお寄せください。よろしくお願いします。

兵庫選挙区は定数が二つです。自民党とその応援団に二つとも任せる訳にはいきません。原発ゼロ、TPP参加反対、憲法守れ—この皆さんの声をしっかり国政に届けることができる日本共産党の私、金田峰生を、どうか皆さんの代弁者として、暮らしの守り手として、こんどこそ兵庫から国会へ送ってください。頑張ります。よろしくお願いいたします。

そして、比例代表ではどうか日本共産党の国会議員をいっぱい増やしてください。かならず政治はよくなります。よくしてみせます。頑張りますので、最後までのご支援よろしくお願いたします。




■市田忠義書記局長


いよいよ私たちの命と暮らし、日本の未来がかかった大変大事な参議院選挙が四日後に投票日を迎えます。

政党を選んでいただく比例代表選挙は一票を争う大激戦です。私たちの比例代表選挙の議席獲得目標は「五議席絶対確保」です。まだそこに届いていません。今朝の各紙の世論調査の一番の特徴は、まだどの党に投票するか、誰に投票するか決めていない人が、多いところでは四割、少ないとこでも二割から三割。残された四日間、「日本共産党」と書いて投票していただく方を広げに広げ抜いて、日本共産党の五人のベストメンバー、紙智子、小池晃、井上さとし、山下よしき、仁比そうへい、の五人をそろって必ず国会に送り出してください。全国のどの一票も議席に結びつきます。日本共産党支持の大きな流れを作り出していただくことが定数二の兵庫選挙区で金田峰生さんを皆さんの代表として国会に送り出していただく大きな条件を切り開くことになります。金田峰生さんを兵庫の代表として国会へ、そして、同じ日に投票が行われる知事選挙では田中耕太郎さんを必ず知事の座に押し上げていただきますように心からお願い申し上げます。

▽経済と雇用

アベノミクスのお陰で暮らしがよくなったという実感を持っていらっしゃる方はほとんどないと思うんです。給料はまったく上がっていません。逆に急激な円安の元で輸入物価は相次いで値上がりです。ガソリンも灯油も上がりました。トイレットペーパーもパンも、マヨネーズもハムも値上がりして、暮らしと営業がますます大変になってきたというのが、皆さん方の率直な実感ではないでしょうか。

だいたい、デフレ不況というのはどうして起きたのか。国民所得がずっと減り続けて物が売れなくなったからです。

ところが安倍内閣が掲げる「三本の矢」の中には、一番大切な国民の所得を増やすという矢が一本もありません。それどころか「成長戦略」だと言って日本を大企業が世界で一番活動しやすい国にしよう、正社員でももっと自由に首が切れるようにして、ただ働きの残業を法律で認めて、派遣労働をもっともっと広げよう—みなさんこんなことをやれば、あのワタミのようなブラック企業が増えても、安定した雇用も賃金も増えないのは明らかです。

どうすればいいのか、日本共産党はちゃんと対案を持っています。

賃金引き上げのためにまともな雇用のルールを確立して、非正規の労働者を正社員にする。一九八五年、労働者派遣法ができるまでは「雇用は正社員が当たり前」というのが日本の雇用のルールでした。非正規労働者でも正社員と同じ仕事をしているのだったら正社員と同じ給料を払うのが当たり前ではないでしょうか。ちゃんと残業代も出して、食費も交通費もきちんと出すのが当たり前ではないでしょうか。

そして、賃金引き上げのために、大企業の懐にため込まれている内部留保は二百六十兆円もあります。党首討論会で志位委員長が安倍首相にこの問題で迫ったら、さすがの安倍さんも内部留保が二百六十兆円もたまっているというのは確かに多すぎると言いました。その全部を使えなどと無茶なことを日本共産党は言いません。その一%でいいから使って自分の会社の従業員の給料を上げるために使ったらどうですか。下請け中小企業がまともな経営をやっていけるように下請け単価をちゃんと保証しなさい。これには安倍首相も国会答弁で「日本共産党のご指摘もございまして」と、口にするのも嫌なはずの日本共産党の名前をわざわざあげて「御党の提起もございましたから、経済三団体に申し入れに行ってきました」と答弁せざるをえないところに追い込みました。

みなさん、道理ある主張は必ず政治を動かすことができます。

そして、最低賃金をどこで働いていても時間給千円にしようではないか。これ以下で働かせてはならない、という法律を国会で成立させようではないかという提起をしているのも日本共産党です。中小企業は大変だから税制上の優遇措置をとってもやりなさい、アメリカのオバマ大統領でもやっているではないか―と提起したら安倍さんは「今日はいい話を聞かせていただきました。ぜひ検討させてください」と言いました。参議院選挙で日本共産党の躍進を勝ち取らせていただいて、いつまでも検討していないで、実際にこの仕事をやらせようではありませんか。(拍手)

▽消費税

安倍政権は、来年から消費税を八%、再来年から一〇%に引き上げる計画です。一年間で新たに十三・五兆円も国民の懐からまきあげる。こんなことをやったら、ますます消費は冷え込んで内需は悪くなる。景気も、経済も、財政もだめになる。

調べてみたら消費税を五%も上げて十三・五兆円も国民から巻き上げるというのは、日本の歴史上初めてです。一方で参議院選挙の自民党の公約をみたら、大企業には大胆な減税をすると書いてあります。

みなさん、内部留保が二百六十兆円もたまって、使い道に困っている大企業には減税してやって、日々の暮らしに困っている庶民には十三・五兆円も増税する。税金を取る相手を間違っているのではないでしょうか。(そうだ!)
増税するんだった何よりも富裕層と大企業に、負担能力にふさわしい税金の負担をやってもらおうではありませんか。

消費税の増税をいつからやるか決めるのは今年秋です。その前にこの参議院選挙がで、「これ以上の消費税増税はごめんだ」、そう願っている方はその願いを日本共産党と金田峰生さんに託していただいて、なんとしても、これ以上の増税にストップをかけようではありませんか。(頑張れ!)

▽原発

「原発の再稼働止めてほしい」「原発の輸出なんてもってのほかだ」、どの世論調査を見てもこういう声が圧倒的多数です。

それなのに安倍首相は、福島原発事故によって十五万人もの人がいまだに故郷を追われている、その苦悩を尻目にしながら、こんどは「世界最高水準の安全基準をつくるから大丈夫だ」と言って、遮二無二、再稼働だ、原発の輸出だと暴走に暴走を重ねています。

福島原発事故は未だに収束していません。事故の原因が地震によるものなのか、それとも津波によるものなのかも分かっていません。毎日四百トンずつ、今も放射能汚染水が増え、管理もできません。将来の見通しもたっていません。

いま動いている原発は福井県の大飯原発の三号機、四号機だけです。皆さんの節電の努力で、暑かった昨年の夏も原発なしでも電力は十分足りているということが証明されたではありませんか。(そのとおり)
日本共産党が勝手に言っているのではありません。関西電力がそう言っているのです。

だったら、大飯を止めて、今止まっているすべての原発の再稼働を止めて廃炉に踏み出す。そして、自然エネルギー、再生可能エネルギーの普及に全力をあげる。これこそ、もっとも現実的で、いま政治に求められている一番大事な決断ではないでしょうか。

原発をゼロにしてほしい、再稼働はごめんだ、そう願っている方は、この願いを、誰に遠慮することなく堂々と政府に対しても、電力会社に対してもものが言える、原発マネーと一切無縁な日本共産党と金田峰生さんに託してください。よろしくお願いします。(拍手)

▽憲法

安倍さんは今、憲法九条を変え、国防軍をつくって、再び日本が海外で戦争できる国にしよう—これを正面から掲げると国民の抵抗が強いというので、選挙中、ずっと封印をしてきましたが、ついにどうも選挙に勝てそうだと考えて、一昨日のあるテレビ番組で「選挙が終わったら九条改正にすぐ手をつける」と言い出しました。まず、九十六条を変えて一般の法律並みに憲法を変えやすくしようと狙っています。

しかし、憲法というのはもともと、国民にとってきわめて大切な基本的人権などが時の権力によって勝手に変えることができないように、主権者である国民が国家権力を縛るというところに本質的役割があります。ですから、衆参両院の三分の二以上の議員の賛成がなければ憲法改正の発議はできません。

改憲派で有名な慶応大学の小林節教授はこんなことをおっしゃっています。「憲法は権力を縛るものだ。縛られた当事者がやりたいことができないからと改正ルールの緩和を言い出すなんて本末転倒、まるで裏口入学のようなものだ」と喝破いたしました。

安倍さんはほんとうは九条を変えて国防軍をつくるということを前面に押し出したかった。しかしそれを押し出すと国民の抵抗が強いだろうと思って、九十六条だったら国民をごまかせると考えていました。こういうのを世間では「浅知恵」と言います。それをやったら逆に、先ほどあげた小林節さんは自民党の憲法学習会の常連講師だったんですが、そういう人まで含めて「憲法が憲法でなくなってしまうではないか。そんなことをやってはならない」と「憲法九十六条変えるな」の声は右も左も越えて澎湃として沸き起こっています。

みなさん、いまこそ、憲法の個々の条文の是非の違いを越えて、憲法を憲法でなくしてしまう九十六条改正反対の一点で力を合わせて、何としても阻止し、憲法九条を守り抜こうではありませんか。(拍手)

日本は、アジアで二千万人、三百十万人の日本国民を犠牲にしたあの侵略戦争の深い反省の上に立って、「二度と戦争はしない」「軍隊は持たない」、そう誓って国際社会の仲間入りをしました。この憲法のお陰で戦後六十八年間、日本は戦争による犠牲者を一人も出さないという、世界でも稀な名誉ある地位を築いてきました。中国や韓国との関係も、北東アジアの平和と安定も、憲法をいかして九条に基づく平和の外交を貫いてこそ達成されるものではないでしょうか。(そのとおり!)
紛争を絶対に戦争にさせてはなりません。

日本共産党は一昨日、七月十五日が党の誕生日でした。九条を守り、いかし、何としても平和な日本と世界を、そう願っていらっしゃる方は、党創立以来九十一年間、命がけで「反戦平和」「主権在民」の旗を掲げ続けた日本共産党にその願いを託していただきたいんです。よろしくお願いします。(拍手)

▽自共対決

民主党の海江田代表は選挙戦に入って急にこんな演説を始めました。「自民党政治に対抗する唯一の受け皿は民主党である」―ちょっと待ってほしいと思うんです。今、選挙の大きな争点になっている消費税増税に誰が手をつけたのか。社会保障改悪も、TPP交渉参加も、沖縄の辺野古に新しい基地をつくる―この問題でもみんな元をたどったら民主党が政権を取っていた時期に手をつけたものばかりではありませんか。何が「対抗勢力」、何が「受け皿」か。

「第三極」と言われた日本維新の会やみんなの党はどうか。維新の会の橋下共同代表は、日本維新の会の結党大会で挨拶をして、わずか十五分の短い挨拶の中で十四回も安倍さんの名前をあげて安倍政権を誉め称えた。何をほめたか。憲法九条を変える決意をした、TPP交渉参加の決断をした、辺野古に新しい米軍基地を建設する決断をした、「すばらしいですね」と言って安倍内閣を絶賛いたしました。それだけではなく、「従軍慰安婦は軍隊にとって必要だった」と言い放って、反省するどころか、沖縄の米軍に対し、「もっと風俗を活用を」と買春のすすめまで行いました。こんな人を代表に仰ぐような政党に政治に関与する資格そのものが根本から問われているのではないでしょうか。(拍手)

みんなの党の渡辺代表はNHKの党首インタビューで「もはや、みんなの党は第三極ではありません。一・五極です」と自民党の補完勢力であることを自分で認めました。

今年の梅雨は例年より早く明けました。まるで、たれ込めていた霧が晴れたように邪魔者がなくなって、「自共対決」こそが真の政党対決の構図だということがくっきりと浮かび上がってきたのではないでしょうか。(そうだ!)

「週刊ポスト」の先週号がこんなことを書きました。「共産党が多少議席を増やしても政治は変わらないと考えるのは大きな間違いだ。共産党の十議席は、民主党や第三極など政権と闘わない野党の数十議席とは破壊力が違うからである」と書きました。

皆さん、日本共産党が伸びれば政治は変わります。いや、ごいっしょに変えようではありませんか。(拍手)

自民、公明の暴走政治にストップをかけるだけではなく、どんな問題でも対案を示す建設者の党、どうかこの日本共産党を参議院選挙で大きく躍進させていただいて、政治を国民の手にとりもどそうではありませんか。

比例代表では「日本共産党」とお書きいただく方、広げに広げていただいて、五議席絶対確保。その勢いで定数二の兵庫選挙区で金田峰生さんを必ず兵庫の代表として国会へお送りください。よろしくお願いします。そして知事選挙では、田中耕太郎さんを県民の代表として知事の座に押し上げようではありませんか。

そのことを心からお願い申し上げて、訴えとさせていただきます。暑い中、長時間、どうもありがとうございました。(大きな拍手、頑張れー!の声援)

(Web版のみ)

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